HAYATOまなび動画ナビ
学びの先に、次の景色。

THE HAYATO EXPERIENCE

学びを、
自分の力にする。

話す。見せる。自分で試す。
ひとつの会話から、次の「できた」へ。

LEARNING IN MOTION利用イメージ
01 / STARTPHPで、はじめの一歩。

必要な道具や環境も、一緒に準備。

ONE CONVERSATION, MANY POSSIBILITIES

会話から、実践へ。

必要な説明も、次に試すことも。ハヤトとの会話でつながります。

  1. 01 / TALK

    やりたいことを話す

    知識を試す診断からではなく、今の目的を聞くところから。

  2. 02 / PREPARE

    できる環境を整える

    道具やパソコンの準備も一緒に。必要なら動画で確認。

  3. 03 / WATCH

    動画のお手本から学ぶ

    目的に合う動画を見て、小さく試す。困った場面は会話や写真で相談できます。

  4. 04 / GROW

    できたところから、次へ

    試した結果を伝えて、次の一歩を決めましょう。

01 / DIALOGUE目的を、会話から一緒にほどく。

話し言葉の言い直しや意図を理解してから返答。学びたい範囲や役立てたい場面を確かめて、説明・学習の流れ・動画候補へつなげます。

会話の例

「歴史を学びたい」

日本史・世界史など、思い描く範囲を確かめるところから。
02 / PRACTICE自分で挑戦するから、理解が見える。

答えを選ぶだけでなく、文章を作る、考え方を説明する、作業の成果を出す。目的に沿った実践で、学んだことを使ってみます。

取り組みの例

英語でメールを書く。
解き方を、自分のことばで説明する。

03 / FEEDBACK「ここからどうする?」に応える。

良かった点、足りないところ、次の具体的な一手。途中の相談と提出・採点を区別しながら、助言を使って答えを直し、再挑戦できます。

相談の例

「ここまではできた。
次はどこを直したらいい?」

04 / SHOW & TELLことばで難しいところは、見せて話す。

PCの画面やスマホの写真を、プレビューで確認して1枚送信。問題、手書きの答え、作業の途中を見せながら相談できます。

自分で選ぶ共有

プレビューで確認 → 1枚を送る

画面やカメラの映像を、連続して自動送信する機能ではありません。
05 / NATURAL VOICE声で続ける、同じ学び。

「話し始める」をタップして話し、もう一度タップして送信。返答はブラウザーの音声で自動的に読み上げます。読み上げ中に録音は始まりません。文字でも同じ会話を続けられます。

音声入力と読み上げの対応は端末・ブラウザーにより異なります。利用条件と残り時間は開始画面で確認できます。

会話を、自分のペースで

話す。聞く。言い直す。

録音と送信は、自分でタップ。写真も確認してから送ります。

SUPPORT THAT CONNECTS

取り組みを、
支える人へつなぐ。

本人の取り組みから、家族や先生の次の声かけへ。

  1. 01 / TALK

    やりたいことを話す

    知識を試す診断からではなく、今の目的を聞くところから。

  2. 02 / PREPARE

    できる環境を整える

    道具やパソコンの準備も一緒に。必要なら動画で確認。

  3. 03 / WATCH

    動画のお手本から学ぶ

    目的に合う動画を見て、小さく試す。困った場面は会話や写真で相談できます。

  4. 04 / GROW

    できたところから、次へ

    試した結果を伝えて、次の一歩を決めましょう。

家族で、小さな目標から。

今日の挑戦を決め、子どもが自分で取り組む。本人の振り返りと学習結果を確かめて、保護者から声かけを届けます。

家族の管理・声かけ

組織で、次の支援へ。

教材・課題・提出状況を組織ごとに管理。必要な対応を見つけ、担当者の支援を記録し、取り組みの変化を確認します。

学校・塾・企業向けの案内

START WITH A CONVERSATION

まず、ひとつ話してみよう。

学びたいことも、途中で止まった問題も。