AIと学ぶ、最初の一歩
AIを勉強に使うときは、目的を伝え、小さく試し、分からない部分を確かめます。英語・数学・仕事の学びの相談例と、AIの答えを確認する方法を紹介します。
ガイドを読む
必要な道具や環境も、一緒に準備。
今のテーマに合う動画から、小さく学ぶ。
見終わったら、習った内容を使う練習へ。
返ってきた助言で直して、もう一度。
必要な道具や環境も、一緒に準備。
今のテーマに合う動画から、小さく学ぶ。
見終わったら、習った内容を使う練習へ。
返ってきた助言で直して、もう一度。
必要な道具や環境も、一緒に準備。
今のテーマに合う動画から、小さく学ぶ。
見終わったら、習った内容を使う練習へ。
返ってきた助言で直して、もう一度。
ASK · UNDERSTAND · TRY · REFLECT
学ぶ途中も、できたあとも。必要なタイミングで相談できます。
知識を試す診断からではなく、今の目的を聞くところから。
道具やパソコンの準備も一緒に。必要なら動画で確認。
目的に合う動画を見て、小さく試す。困った場面は会話や写真で相談できます。
試した結果を伝えて、次の一歩を決めましょう。
TELL HAYATO
テーマだけでも、使いたい場面からでも。目的や学ぶ範囲を会話で確かめ、取り組む内容を決めます。
「仕事で使う英語を勉強したい。
メールを書くのが苦手なんです」
TRY IT YOURSELF
説明は動画を中心に進めます。端末やソフトの準備が必要なときは、環境を確認してセットアップ動画から。準備ができたら目的に合うお手本の動画を見て、希望するところから小さく試します。文章で教えてほしい場合も、そのまま伝えられます。
お願いしたいことを、
短い英語のメールにする。
ASK ALONG THE WAY
途中の考えを文字で送るか、画面や写真の1枚を確認して共有。「ここからどうする?」と聞けば、次に試すことを一緒に考えられます。
「ここまでは書けました。
相手に伝わる言い方になってる?」
REFLECT & RETRY
直した答えを確かめ、別の条件でも試す。保存された学習結果から振り返り、次の取り組みにつなげます。
相手や依頼の内容を変えて、
もう一通、自分で書いてみる。
MAKE YOURSELF COMFORTABLE
会話画面の「声で話す」から、利用できる方式・音声の送信先・通話の残り時間を確認して開始します。「話し始める」をタップして録音し、話し終わったらもう一度タップして送信します。返答はブラウザーの音声で自動的に読み上げます。次の録音は、自分でタップしたときに始まります。
サイトの設定やブラウザにより利用できる方式が変わります。返答の途中で自分の番に戻したいときは「読み上げを止める」を押します。文字入力でも続けられます。
共有する画面・カメラ・写真を自分で選び、プレビューで確認します。選んだ1枚は、会話の「送る」を押したときに学習相談のため送信されます。スマホで撮った写真を接続して受け取ることもできます。
「ここからどうしたらいい?」という途中の相談と、答えを提出して確かめる操作は区別されます。音声で聞き取った回答に確認が表示された場合は、内容を確かめてから進めてください。
利用できる機能や上限は、プランとサイトの設定により異なります。プランの案内と、会話画面に表示される利用状況を確認できます。家族・組織の機能は、それぞれのアカウントと権限で利用します。
YOUR WORDS ARE ENOUGH
「ハヤト、今日は……」で、始めてみませんか。