HAYATOまなび動画ナビ
学びの先に、次の景色。

FOR CRAM SCHOOLS

演習のその先まで、
一人ひとりに伴走する。

授業で扱った問題を、家での実践と次の相談へ。講師と採点担当が取り組みを確かめ、生徒の次の挑戦を支えられます。

5席・2グループまで、実際の運用フローを14日間確認できます。

TEAM LEARNING利用イメージ
01 / MATERIALいつもの教材から

読取り結果は、人が確かめてから。

LEARNING IN PRACTICE

「解説は分かった」を、自分で解けるまで。

本人が何を試し、どこで止まったか。提出だけでは見えにくい途中のことばを、次回の支援に使えます。

  1. 01 / TALK

    やりたいことを話す

    知識を試す診断からではなく、今の目的を聞くところから。

  2. 02 / PREPARE

    できる環境を整える

    道具やパソコンの準備も一緒に。必要なら動画で確認。

  3. 03 / WATCH

    動画のお手本から学ぶ

    目的に合う動画を見て、小さく試す。困った場面は会話や写真で相談できます。

  4. 04 / GROW

    できたところから、次へ

    試した結果を伝えて、次の一歩を決めましょう。

演習から課題をつくる

校舎・講座で使うプリントを登録し、講師がAIの読取りを確認。対象クラスや個人と期限を決めて配信します。

授業外でも、途中で相談

生徒が取り組んだ答えや、詰まった箇所を持ち寄ります。自分で試すことを中心に、ハヤトと次の考え方を確かめます。

次回の指導につなげる

担当者が次に試すことを共有。生徒の報告と提出記録を見比べ、解き直しや別の条件での挑戦を支えます。

SUPPORT THAT CONNECTS

校舎が増えても、支援をつなげる。

本部・校舎・講座・クラスの構成と、講師・採点担当の仕事に合わせて使えます。

校舎・講座ごとの管理

本部、校舎、講座、クラスを整理して、利用者と配信先を設定。担当の範囲で課題や提出を確認できます。

講師と採点担当の連携

講師が次の取り組みを共有し、採点担当が提出を確認。本人に見せる助言と、担当者用のメモを分けて保存します。

次の確認を忘れない

相談、確認待ちの提出、次の確認日を手がかりに対応。提出状況と本人の報告を確認し、必要な支援を続けられます。

PLANS & SEATS

人数に合わせて、必要な範囲から。

価格は税込。契約席数に達しても自動で追加課金せず、請求権限者が増席を確定します。

STARTER

スターター

月額 ¥9,800〜

10席まで基本料金に含む。
1〜30席。超過分は1席¥800。

STANDARD

スタンダード

月額 ¥29,800〜

50席まで基本料金に含む。
31〜100席。超過分は1席¥550。

ENTERPRISE

エンタープライズ

月額 ¥69,800〜

100席まで基本料金に含む。
101〜2,000席。超過分は1席¥400。

席数・上限・契約条件を詳しく見る

BEFORE YOU STEVERY STEP COUNTS

導入前に、確かめたいこと。

校舎ごとに担当者を分けられますか?

校舎・部門の役割と担当グループを設定できます。組織全体の管理と、担当校舎・クラスの学習支援を分けて運用します。

自作の演習プリントを使えますか?

利用権限を持つ教材を、問題範囲の画像から登録できます。生徒の氏名などを隠し、講師が読取り結果と学習目標を確かめてから配信します。

生徒や保護者への説明は?

対象者の年齢や扱う情報に応じて、学習記録の利用目的・閲覧範囲・AIの使い方を説明し、必要な同意を確認します。契約条件とデータ取扱方針を案内ページで確認できます。

ONE STEP TO BEGIN

最初は、1校舎・1講座から。

5席・2グループまで、実際の運用フローを14日間確認できます。